毎月のご寄付 ご支援者様へ

 

毎月寄付のご支援をお申込いただきありがとうございます。

 

しかしながら、お支払い情報に不足があり、
まだご寄付が開始できておりません。

 

 

このたびは毎月のご寄付にお申込いただきありがとうございます。

日本のご支援者様、お一人お一人の支えがあってこそ、難民となった方は生活再建の道筋を見つけることが出来ます。

命の危険から、なんとか逃れるも、なお労苦を背負う難民たち。 そんな難民一人ひとりにお気持ちをお寄せくださり、 毎月の支援であれ宇国連難民サポーターに加わってくださったことに、あらためまして心より御礼申し上げます。

 

 

さて、今般は再度のお手続きをお願いしたくご連絡いたしました。
お申込時にお知らせいただいたお支払い情報に相違等※があり、ご寄付が開始できませんでした。

 

※ 支店名、口座番号、ご名義や字体、ご印鑑の相違など

※ インターネット専業銀行(auじぶん銀行・楽天銀行など)をご利用される方へ
お引落開始の承認をなさっていない場合、お引落が開始できません。くわしくはご利用の金融機関へご確認ください。

 

どうぞ今すぐ、もう一度お手続きをお願いします。
再度のお申込を心よりお待ちしております。


 

 

クレジットカード支払いへのご変更も可能です
クレジットカード・ネット口座振替受付サービスでのお手続きはこちら

 

 

お口座振替・お申込用紙でのお手続きをご希望の方は、下記へご連絡ください

 

info@japanforunhcr.org
0120-540-732 平日10時-19時

 

 

 

 

UNHCRの支援 こんな声が届いています

 

イエメン・自立生活支援

「収入が増えたので、食料や支払いに充てられます」

イエメン・アデンに逃れてきたサイードさん(35歳)

今、ペットボトル等のリサイクル品を回収し一日12時間働いています。UNHCRは回収用三輪車などを提供。サイードさんの収入は倍になりました。「1日4ドルの収入になり、家族の食料や支払いに充てられます」

 

バングラデシュ・モンスーン対策

「もう雨に悩むことはなくなりました」
ミャンマーから逃れてきたロヒンギャ難民のラヒマさん(25歳)

 

故郷の村が襲撃され避難してきたラヒマさん。1歳と3歳のこどもを育てている。
難民キャンプでも様々な問題に直面しました。「雨が降るたび床が水につかって泥だらけになり、虫が発生して不衛生でした。こどもたちは病気になりました。」
UNHCRはモンスーン対策を施し丈夫な竹でできた新しいシェルターを提供。
「もう雨を心配することはありません。家の土台も床もしっかりしていて私たちは安全です。ご支援のおかげです」

 

しかしまだ、医療衛生や教育、自立支援の行き届いていない地域があります。
加えて、資金不足によって、いくつもの支援プログラムが縮小や中止に追い込まれています。
UNHCRは難民を含めて誰一人取り残されることなく、すべての人が平等に、支援を受けられることの実現に向けて、行動します。日本からもお力添えをいただけますよう、ご支援へのご参加をお願いいたします!

 
 
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