国連UNHCR協会は、UNHCR(国連難民高等弁務官事務所)の公式支援窓口です。母親を失った難民の少女、マーシー(推定4歳)あなたの毎月のご支援が、“いま”過酷な状況を生きている難民を救います。難民の命と生活を力強く支える毎月寄付へのご協力をお願い致します 国連UNHCR協会へのご寄付は寄付金控除の対象となりますなぜ、“毎月の”ご寄付が必要なのか?難民の子どもたちの未来につながる、継続的な就学支援が必要です。困難な状況に置かれながら、世界に忘れられた人たちが、命をつなぐ支援を必要としています。しかし、このように世界各国で多くの人々の命が危機にさらされる一方、援助活動資金が大幅に不足しています UNHCRの支援対象者数7144万人 不足額63億5800万米ドル77%難民の命と生活を力強く支える毎月寄付へのご協力をお願い致します 国連UNHCR協会へのご寄付は寄付金控除の対象となります“いま”この瞬間も、極限の状況を生きている難民がいます 母親を失った難民の少女、マーシーと里親アイーシャ 親と離れ、たった一人で逃れてきた少年、ピエール 6人の家族を守る青年、エマニュエル 紛争や迫害により避難を余儀なくされた人の数は、第二次世界大戦以降最大を記録し、6,850万人を超えました。こうしている今も、増え続けています。しかし、援助活動資金は大幅に不足しています。どうぞ、アイーシャの一家やピエール、エマニュエルのような過酷な状況の難民を「毎月のご寄付」を通してご支援いただけないでしょうか。難民の命と生活を力強く支える毎月寄付へのご協力をお願い致します 国連UNHCR協会へのご寄付は寄付金控除の対象となりますUNHCR(国連難民高等弁務官事務所)は世界の難民の保護と支援を行う、国連の機関です 世界約130か国で1万人を超える職員が活動しています。緊急事態には72時間以内に緊急対応チームを派遣します。1950年に設立以来2度にわたりノーベル平和賞を受賞しました(1954年/1981年)1991~2000年の間、緒方貞子さんが第8代国連ナミン高等弁務官を務めました たとえば、少女・マーシーの里親である、アイーシャ一家を支えるUNHCRの様々な支援 子どもたちに温かい食事を 子どもたちに学び舎を 安心して生活できるシェルターを難民の命と生活を力強く支える毎月寄付へのご協力をお願い致します 国連UNHCR協会へのご寄付は寄付金控除の対象となりますUNHCRの活動は、皆さまからの寄付によって
支えられています 2017年寄付金総額 32億231万9628円 あなたのご支援でできること