私たちの学校が、今はなくても。 国連UNHCR協会 UNHCRのシリア教育支援にご協力ください 「学校は大好きでした。でも空爆で焼けてしまったの」「お金がないから、学校に行かないで働いているんだ」今、学校に通えないシリア難民・国内避難民の子どもたちが250万人以上います。でも、子どもたちはあきらめません。学校が破壊されても。働いていても。困難に負けず、今日も懸命に勉強を続けている子どもたちがいます。難民支援に協力するシリア紛争7年目へ 教育を奪われた子どもたち

崩壊した「教育」の現実寄付・募金するUNHCR(国連難民高等弁務官事務所)は、難民の命を守り、保護する国連の機関です。UNHCRの教育支援 UNHCRはすべての難民・避難民の子どもに教育を提供するために、多角的なアプローチで教育支援に取り組んでいます。寄付・募金する「シリアを立て直すのは、僕たちだ!」「生まれたときから戦争しか知らない。学校に行ったことがない」紛争で家を追われ、たくさんの悲しみを知り、大切な子ども時代を奪われてきたシリアの子どもたち。しかしUNHCRは確信しています。教育が、多くの子どもたちの希望になることを。あなたのご寄付が、子どもたちの未来を変えます 資金が足りない!シリア難民支援に必要な資金のうち、41%が不足(2016年)難民を支援する子ども達を力強く支える毎月のご寄付 皆様のご支援でできること(支援例)紛争下では教育支援は後回しにされがちな上、深刻な資金不足で多くの教育プログラムが縮小や中止に追い込まれています。皆様の毎月のご寄付により、難民の子どもたちの教育を安定して進めることができます。