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サトちゃん_顔だけSNS 10月の注目投稿TOP3!フルミ_顔だけ

みなさま11月はいかがお過ごしでしょうか。

寒さが深まり少しずつ冬が近づいてきたようですね!

 

早速ですが、みなさまは国連UNHCR協会のSNS投稿(Facebook, Twitter, LINE)をご覧になったことはありますでしょうか?

難民に関する知識をより深めると同時に、UNHCRの活動にも興味を持っていただき、そうすることで難民とみなさまを繋ぐことができればと、1日におよそ2回の頻度で更新しています!シェアやリツイートはお気軽にどうぞ!

 

みなさまに日頃の感謝を込めて、TwitterとFacebookに10月中に投稿された約130本の記事から特に優れた反響をいただけたものをご紹介します!みなさまのお気に入りの投稿を探していただいたり、他の記事へのご興味・ご関心がいただければ幸いです。

笑顔の始まり(10/9 Twitter)

サトちゃん_物資運び寄付で届けられたぬいぐるみによって笑顔を取り戻した子どもたちは、読者のみなさんを笑顔にしたようです。今もなお多くの難民の家族が小さな子どもを連れてヨーロッパへと向かっています。子どもたちの顔に笑顔を取り戻せるのはみなさまのお力です。

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1「難民としての厳しい生活の中で、笑うことを忘れてしまった子どもたち。命からがらたどり着いたヨーロッパでは、多くの人からの寄付で届けられたぬいぐるみが彼らを待ち受けていました。ようやく子どもたちの目に明るさと無邪気な笑顔が戻った瞬間です。」

 

元記事はこちら:https://twitter.com/japanforunhcr/status/65225733361200742

ハンガリーからありがとう (10/11 Facebook)
フルミ_手で指す

「この人道的危機に私たちは応えなければなりません。」これは、ハンガリーで難民への活動を続けるUNHCR職員の1人、Mariaからの力強い言葉です。

私たちは、今までのみなさまからのご協力に感謝するとともに、継続的なご支援を心よりお願い致します。

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4『「すべての寄付、すべての貢献が大きな意味を持っています。」何キロも歩いてようやくたどり着く妊婦や幼い子どもが皆さまの温かい関心、お力添えに助けられています。』

 

投稿・動画はこちら(日本語字幕付):https://www.facebook.com/japanforunhcr/videos/vb.475681929154100/1200562153332737/?type=2&theater

現地情報 南スーダン(10/15 Twitter)

サトちゃん_本国連UNHCR協会がお届けする最新の現地情報。

南スーダンのイーダへと避難したスーダン人は7万人にまで及びます。ほとんどの所持品を故郷に置いてきてしまった人々が避難した地で生き続け、教育を受けるには皆様の支援が必要です。

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2「南スーダンのイーダでは約7万人のスーダン難民が生活しています。『僕たちは服も、教科書もない状態でここに着いたんだ。だから釣りをしたんだよ!』食べるため、また収入を得て教育をうけるために。」

 

元記事はこちらから:https://twitter.com/japanforunhcr/status/654643100216893440

 

 

いかがでしたか?

このような心温まる人生話から緊迫の現地情報のみならず、

2015年10月にはナンセン難民賞授賞式、国際連合発足70周年、国連UNHCR協会Facebookページへのいいね!数1万達成(ありがとうございます!)などの記事も国連UNHCR協会のSNS上では取り上げています。

ぜひチェックしてみてください!

 

私たちは今後もSNSを通して最新の情報をみなさまにお伝えし続けます。

 

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