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ファッションを通じて難民支援!
REBIRTH PROJECT~
SURVIVAL DISTANCE~

 

「人類が地球に生き残るため」という理念のもと、様々な活動を実施しているREBIRTH PROJECT(リバースプロジェクト)。6月20日「世界難民の日」には、難民の #生き抜くチカラ #WILL2LIVE を、ひとりでも多くの方に伝えたい、という思いから始まった UNHCR WILL2LIVEムーブメントに賛同いただき、REBIRTH PROJECT代表の伊勢谷友介さんにご参加をいただいています。

 

REBIRTH PROJECTは「世界難民の日」より、自社が掲げるSURVIVAL DISTANCE(サバイバル ディスタンス)プロジェクトとして、難民支援への寄付付き商品を展開しています。こちらの商品は、原料、紡績、縫製、デザインの過程において、環境や新型コロナウイルスの影響を受ける、国内外の社会問題の解決に向けてさまざまな配慮がされています。

 

2019年末時点、紛争や迫害から逃れるため、故郷を逃れた人々の数は約7,950万人を記録しました。新型コロナウイルスの影響により、人々はさらに過酷な現実に直面しています。

ひとりでも多くの難民の命を守るため、皆さまのご支援・ご協力が必要です。

是非、素敵なファッションアイテムを通じて、難民支援にご協力をいただけますと幸いです。

 

▼ SURVIVAL DISTANCEのアイテム一覧・詳細はこちら

 

©REBIRTH PROJECT AZUSA IIDAとのコラボTシャツ

 

 

難民への思いが込められた、AZUSA IIDAさんとのコラボTシャツ
コンセプトは”INCLUSION”。
難民問題は主に政治、宗教など思想の違いによる人と人との争いが背景にあります。
人は皆同じではない、様々な考えの人がいて、肌の色も違えば生まれ育った環境によって価値観も多様です。そういった根底にある事実を認識し、受け入れた上で、多様な人々が活躍できる社会を目指すことが大切だと考えます。今回のイラストは、上記の考えを基に、中央に描いた人物のファインダーを通した時に見える、様々な形で自分を支えてくれている人々をハッピーでカラフルな色使いで表現しています。 AZUSA IIDA
Instagram:@azusa_iida_illustration

 

 

「SURVIVAL DISTANCE」とは

2020年、世界的なコロナウイルス感染のリスクを避けるために社会空間での対人との距離を保たなければならない日常が突如訪れました。しかし、これまでも人類は様々な緊急事態に対し物理的、精神的な距離感に随時順応してきました。
REBIRTH PROJECTは「人類が地球に生き残るため」という理念を掲げこれまで活動をしてきました。その理念のもと「3密を避けるための距離(social distance)」、「現在の非日常から少し前までの日常に戻るための距離」そして「理想の社会・未来へ向かうまでの距離」を “SURVIVAL DISTANCE(生存距離)” と定義し、このプロジェクトに賛同いただける方々と共に走り続けます。

 

REBIRTH PROJECTは、2019年ファッションデザイナーで社会活動家のKATHARINE HAMNETT(キャサリンハムネット)とのコラボレーション商品の売り上げの一部を、国連UNHCR協会へ寄付しています。また、2020年にはUNHCR WILL2LIVEムーブメントに賛同いただき、日本国内での広報・募金活動にもご参加いただいています。

 

ファッションを通じて難民支援! REBIRTH PROJECTとKATHARINE HAMNETTによる
コラボレーション企画が実現 
詳細はこちら

 

「世界難民の日 特別配信 UNHCR WILL2LIVE Music 2020」(8月31日まで配信)

REBIRTH PROJECT代表 伊勢谷友介さんからのメッセージはこちら

 

▼ ヤフーネット募金 新型コロナウイルスから難民を守る

伊勢谷友介さんからの素敵な直筆サイン入りプレゼントが当たる、

くじ付き募金の 詳細はこちら

 

 

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