国連UNHCR協会は、UNHCR(国連難民高等弁務官事務所)の公式支援窓口です。 《寄付は税控除の対象になります。》

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緊急支援のお願い

 

国連UNHCR協会では、メールニュースを通じて、ご登録いただいた方に月二回程度、難民支援に関する情報を配信しています。また、郵送でも難民支援の情報をお届けし、支援をお願いしています。

 

最新の難民支援に関するニュースの中では、時に緊急支援のお願いすることがあります。2015年は、増加を続けるシリア難民への支援や、戦闘が続くイエメンの難民支援、ネパールの大地震に関する支援活動、またブルンジで発生した戦闘が原因で避難した人々への支援などをお願いしました。

 

NewsletterSyria【シリア】
シリアでは、長引く戦闘により隣国に避難した人々の数が400万人を超えてしまいました。当協会は郵送とメールニュースで緊急支援のお願いをお届けし、最新の現地情報や支援の状況をお伝えしました。

 

 

 

NewsletterYemen【イエメン】

今まで多くの難民を受け入れてきたイエメンでも、戦闘が続き、多くの人が避難をしました。2015年に入り、その数は増え続け、更なる支援を必要とした際に、郵送とメールニュースにて緊急支援へのご参加を募りました。

 

 

NewsletterNepal【ネパール】

ネパールの大地震の支援活動では、国連UNHCR協会はメールニュースにて支援を呼びかけて、速やかにUNHCRジュネーブ本部とUNHCRネパール事務所を通じて、皆様の支援を現地に届けました。

 

 

 

NewsletterBrundi【ブルンジ】

ブルンジ難民の支援も、緊急性が高いものでした。コレラが流行し、多くの難民の命がおびやかされました。コレラは感染してから最初の二日間の治療が重要です。当協会は、メールニュースにて緊急支援のお願いをしました。

 

難民支援にご関心のある方々に、いち早く情報をお届けするため、メールニュースをはじめ、SNSやウェブサイトにて最新の現地情報を配信しています。

 
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