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        東京マラソン2018チャリティ         Run With Heart 走れる幸せを誰かの幸せにつなげよう。 皆さまご支援ありがとうございました!

2018年2月25日(日)、東京マラソン2018チャリティが開催されました。
国連UNHCR協会は、今回も東京マラソン2018チャリティ事業の寄付先団体の一つとして参加させていただきました。
今年の国連UNHCR協会のチャリティランナーは384名様となりました。          日本からのみならず、世界各国からも97名様のチャリティランナーが走ってくださいました。

東京マラソン2018チャリティ詳細はこちら

ご寄付のご報告

2018年度の皆さまからのご寄付金額(2018年3月8日時点)

39,085,000 円

皆さまからのご寄付は、紛争で故郷を追われた難民の命を守る  家族用テント約651張分となりました。
温かいご支援、本当にありがとうございました!

© UNHCR/Sebastian Rich

東京マラソン2018チャリティの寄付金は平成30年3月31日(土)まで

受付けております。

https://www.runwithheart.jp/npo/detail?id=05

マラソン当日は銀座晴海通りにて、協会スタッフ・ランナーのご家族・ご友人・同僚の皆さまにお集まりいただき、沿道での応援を盛り上げました。

30km地点沿道での応援サポーター、ランナーの様子

マラソン直前の東京マラソンEXPO 2018でのランナー受付、マラソン終了後のラウンジなどでもランナー・サポーターの皆さまとお話しさせていただく機会があり、皆さまの思いを伺うことが出来ました。いただいた一部コメントをご紹介します。

「難民問題が解決を迎えるよう、家族で何年も難民支援に関わっています」

「難民の方々を守る、緊急支援物資であるテントの設置をする、ということに共感しました」

「平和な道を走れる喜びに感謝し、世界のどこでもこのような環境になることを祈ります」

国連UNHCR協会のラウンジでは、完走したランナーが到着するたびに

お互いを称えあう拍手や歓声が上がり、とても和やかな雰囲気に包まれました。

EXPOでのランナー受付、当日の協会ラウンジの様子

厳しい環境におかれた難民の方々への思いを胸に走られたランナー、応援してくださったサポーターの皆さまを通し、難民支援の輪を広げることが出来ました。            皆様のご協力に重ねて心より御礼申し上げます。

国連UNHCR協会は、東京マラソン2018チャリティ事業の寄付先団体です。

東京マラソン2018チャリティ公式ウェブサイトアドレス↓
https://www.runwithheart.jp/

東京マラソン2018チャリティ国連UNHCR協会ページ↓
https://www.runwithheart.jp/npo/detail?id=05

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