国連の難民援助活動に協力したい。そのための公式支援窓口です。国連UNHCR協会
国連UNHCR協会 国連UNHCR協会 あなたと難民を結んで10周年。
HOME 国連UNHCR協会について ご寄付 お問合せ

イメージ
イメージ

イメージ

イメージ

今回、寄付する
毎月、寄付する
国連UNHCR協会について

UNHCRの難民援助活動

ご寄付について

個人の皆様へ

 ナビ寄付したい

 ナビ募金箱を置きたい

 ナビ助っ人会員になりたい

 ナビ資料がほしい

 ナビボランティアしたい

 ナビイベントに参加したい

 ナビ物品を届けたい

 ナビ支援の方法いろいろ

学校のみなさまへ

企業・団体の皆様へ

資料コーナー

ご支援報告

よくあるご質問


第5回UNHCR難民映画祭2010
メールニュース
ダイレクトメールによるご支援のお願い
UNHCR駐日事務所
UNHCR親善大使 アンジェリーナ・ジョリー
私たちもUNHCRを応援しています!
UNHCRで活躍する日本人
協会twitterアカウント

国連UNHCR協会のtwitterアカウントを公開しています。ぜひフォローください。



携帯サイトはこちらから↑

RET

HOME > 助っ人会員になりたい > 会員主催イベント

会員主催イベント

国連UNHCR協会 助っ人会員 三谷美子

活動日 2004年10月23日
活動趣旨 難民問題について学習した中学生が
  1. もっとみんなに知ってもらいたい
  2. 自分たちが感じたこと、学んだことをメッセージとして伝えたい
…という趣旨で生徒が中心となって今回の活動を行いました。
活動内容 勤務している中学校で、今年の6〜7月に全5時間程度(「難民になるってどういうこと?」ビデオ鑑賞、難民の子どもが書いた絵・難民の人々の体験談、緒方貞子さんの言葉、講演会など)の難民学習を実施しました。10月23日に行なわれた文化祭では、2年生の生徒有志が中心となって、展示部門では、(UNHCRからお借りした)難民写真パネルの展示、生徒の作文展示や募金箱・UNHCR資料の設置などを行い、舞台の部門では、難民について学習したことをもとに、感じたこと、学んだこと、多くの人々に伝えたいことを約10分のメッセージや歌にして、17名の生徒がステージ発表を行いました。見に来て下さった保護者・地域の方々や生徒達の反応もよく、展示や舞台に関わった生徒だけではなく、学年や学校全体に「難民問題」に対する思いや意識が高まったのではないかと感じています。
今後の期待 今後も、生徒を含む多くの人達に向けてメッセージを発信していき、「自分達にできることは何か」を考えていってもらえれば…と思っています。このような活動報告の場を設定していただいたことで、自身の活動の参考にさせていただいたり勉強させてもらったりできるので、とても嬉しいです。これからもよろしくお願いいたします。
イメージ

イメージ
イメージ
ENGLISHプライバシーポリシー利用規定リンク集サイトマップアクセス
特定非営利活動法人 国連UNHCR協会 ※2009年4月1日より、日本UNHCR協会から国連UNHCR協会に名称を変更しまし た
〒150-0001 東京都渋谷区神宮前5-53-70 国連大学ビル(UNハウス)6F TEL/03-3499-2450 FAX/03-3499-2273
Copyright (C) 2001-2010 Japan for UNHCR. All Rights Reserved.