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新着情報

2008年

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日本UNHCR協会からのお知らせです

2008.5.1
雑誌「SEVEN HILLS(セブンヒルズ)」2008年6月号(第40号)にて、日本UNHCR協会 理事長 赤野間征盛が、UNHCRの支援活動やチャリティに対する思いを語ります。(掲載記事はこちらからPDF)。

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2008.4.23
人と地球が持続可能な社会を作るために、ロハスなデザインをヒト・モノ・コト部門からそれぞれ大賞を選ぶロハスデザイン大賞にUNHCRがエントリーしました。詳細はこちらをご覧ください。各部門の大賞は、皆様の投票によって決定されます。

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2008.4.16
ミュージシャンのゆず(北川悠仁さん、岩沢厚治さん)による『WONDERFUL WORLD』基金が立ち上がりました。本日4月16日発売のNEWアルバム「WONDERFUL WORLD」に収められている楽曲「ワンダフルワールド」の印税の一部などが、UNHCRを通じて、世界の難民キャンプでの植樹活動に寄附されます。ゆず(北川さん)からのメッセージをどうぞご覧ください。

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2008.4.15
雑誌「Noblesse(ノーブレス)」vol.14にて、日本UNHCR協会 事務局長 根本かおるが、難民問題解決のために、多様性を認める価値観の必要性について述べています。
掲載記事はこちらからPDF)。

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2008.4.11
雑誌「Noblesse(ノーブレス)」vol.14にて、日本UNHCR協会 事務局長 根本かおるが、難民問題解決のために、多様性を認める価値観の必要性について述べています。
掲載記事はこちらからPDF)。

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2008.4.9
グーグル社とUNHCRは、オンライン上の地図を活用し、危機に直面して故郷を追われた人々の状況や人道支援の様子を詳細かつ多角的な視点から知ることのできるプログラムを発表しました。UNHCR駐日事務所プレスリリース4月9日ニュースもあわせてご覧ください。(グーグル・アースをインストールする必要があります)

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2008.4.2
ポケットカードによるご寄附ができるようになりました。この機会にどうぞご支援ください。

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2008.03.28
日本UNHCR協会では管理部契約職員1名を募集しています。皆様の応募をお待ちしております。
<管理部契約職員募集要項>
■業務内容
データベース入力および決済データ処理、礼状作成、電話対応など
■希望資格・条件
1. PC操作 : WORD・EXCEL必須、ACCESSできれば尚可
2. 実務経験 : 3年以上もしくはそれに相当する社会人経験
3. 頻度・時間 : 週5日(社会保険加入) 10:00〜18:30(頻度・時間については相談可)
4. 期間 : 1年以上勤務可能な方
5. 時給 : 当協会規程による
6. 交通費 : 実費支給(上限1日1,200円)
■お申し込み
応募用紙を以下からダウンロードし、件名に<管理部契約職員>とご記入の上、info@japanforunhcr.orgまでお送りください。
【PDF版】
http://www.japanforunhcr.org/all/pdf/entry.pdf
【EXCEL版】
http://www.japanforunhcr.org/all/pdf/entry.xls
申し込み期限 : 2008年4月10日(木)
勤務開始時期 : 2008年4月中旬
※応募書類は返却しませんので予めご了承ください(個人情報には十分留意します)。
※書類審査を通った方のみご連絡差し上げます。
※1日ボランティアをしていただいた後、最終決定とします。

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2008.3.25
2007年11月、タイのミャンマー難民キャンプへ音楽の贈物を届けてくださったヴァイオリニスト/作曲家の川井郁子さんが、3月28日発売の月刊誌「marie claire」2008年5月号にて、キャンプ訪問を通じて感じた思いを語ります。

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2008.3.18
月刊誌「zino」にて、著名人の方々のご協力による誌上チャリティオークションが始まります!落札額は全額、日本UNHCR協会へご寄附いただきます。初回は3月24日発売「zino」2008年5月号から。どうぞご覧ください。

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2008.3.18
第67回国連職員NOW!インタビューにてUNHCR駐日事務所広報官の守屋由紀が登場しました。言葉のキャッチボールを通じて、多くの人に難民について知ってもらえるよろこびなど、仕事への思いを語ります。

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2008.3.17
日本UNHCR協会ニュースレター「With you 14号」ができました。どうぞご覧ください。

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2008.3.14
人気モデルの道端ジェシカさんが、月刊誌「GLAMOROUS」 2008年4月号にて『道端ジェシカのPink Roseチャリティ』を開催しています。

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2008.3.10
FM79.7「難民ナウ!」ポッドキャスト版にて、UNHCR駐日事務所 広報官 守屋由紀が、3月8日の「国際女性の日」を記念して東京・国連大学ビルで開催される3月10日(月)の公開フォーラムについてお話します。どうぞお聞きください。

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2008.3.10
3月9日 毎日新聞 朝刊「発言席」コーナーにて、UNHCR駐日代表 滝澤三郎が、日本への難民の受け入れに関して官民が協力して態勢整備を行うことが大切と述べています。

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2008.3.6
日本UNHCR協会では、国連の難民支援を呼びかけるお手紙をお出ししています。この機会にどうぞご協力ください。
詳細はこちら

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2008.3.5
人気モデルの道端ジェシカさんが日本UNHCR協会を訪問し、3月7日発売「GLAMOROUS」の“JESSICA'S SECRET”では、その様子をご紹介するとともに、チャリティに対するご自身の想いを語ります。チャリティオークション企画も同時開催されます。詳細は上記リンクよりご覧ください。

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2008.3.5
3月5日発売のソトコト別冊の季刊誌「ロハスキッズ」(木楽舎)での日本UNHCR協会 事務局長 根本かおるによる連載。第2回の今号は、親が子どもたちに未来への希望を抱かせる大切さについてです。(掲載ページ PDF (285KB))

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2008.3.5
3月5日発売のソトコト別冊の季刊誌「ロハスキッズ」(木楽舎)での日本UNHCR協会 事務局長 根本かおるによる連載。第2回の今号は、親が子どもたちに未来への希望を抱かせる大切さについてです。(掲載ページ PDF (285KB))

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2008.3.5
元国連難民高等弁務官であり、現在はJICA理事長を務めている緒方貞子さんのインタビュー「緒方貞子はなぜアフリカにこだわり続けるのか」が、月刊誌「Vogue」4月号に掲載されています。

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2008.3.3
2007年11月から2008年2月29日までに行われた「難民ぽかぽか みんなぽかぽか HOT WINTER キャンペーン」には、122万7565円のご寄附をお申込みいただきました。これは毛布2455枚に相当します。多くの皆さまからの温かいご支援をありがとうございました。

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2008.3.3
2007年11月から2008年2月29日までに行われた「難民ぽかぽか みんなぽかぽか HOT WINTER キャンペーン」には、122万7565円のご寄附をお申込みいただきました。これは毛布2455枚に相当します。多くの皆さまからの温かいご支援をありがとうございました。

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2008.2.29
3月4日(火)8:00頃 NHKニュース「おはよう日本」の「ワールドリポート」コーナーで、クアラルンプールのロヒンギャ難民(ミャンマーの少数民族)について放映されます。

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2008.2.29
ウガンダでケニア難民への援助にあたるUNHCRリラ事務所 高嶋由美子 所長から、1月31日につづく緊急報告が届きました。

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2008.2.27
世界で活躍したサッカー元日本代表の中田英寿氏が、コンゴ民主共和国にある北キブ州を訪問し、避難生活を強いられる子どもたちにサッカーボールを寄贈しました。UNHCR駐日事務所ニュースをご覧ください。

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2008.2.18
2月14日 日本経済新聞 夕刊の「フォーカス」コーナーで、UNHCR グテーレス高等弁務官が、政治の道を志した自身のプロフィールとともに、「世界に冠たる日本のグローバル企業がもっと支援活動に参加してほしい」と日本に対する期待について語りました。

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2008.2.14
UNHCRのケニア緊急対応チームで国内避難民への援助にあたる松下千津 保護担当官が、ふるさとを追われ、悲嘆に暮れる国内避難民となった人々の声や現場でのニーズなどを緊急報告します。

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2008.2.13
UNHCRは、スーダン南部への難民の帰還のために、ドナー国に対して、6300万米ドル(約67億円)の資金協力を呼びかけています。UNHCR駐日事務所プレスリリースをご覧ください。

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2008.2.4
「ウェルエイジウーマン」にて、特集「ボランティア活動から生まれた絵本〜ほんのすこしの勇気から 難民のオレアちゃんが教えてくれたこと」が公開しました。「難民のことをもっと知ってほしい」という気持ちで集まった日本UNHCR協会ボランティア絵本プロジェクトチーム8人が、1冊の絵本を通じて難民問題を広く世の中に投げかけます。

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2008.2.4
日経ウーマン」2008年3月号にて、日本UNHCR協会 事務局長 根本かおるが講演した金城学院大学キャリアトークセッションが報告されています。

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2008.1.30
ウガンダでケニア難民への援助にあたるUNHCRリラ事務所 高嶋由美子 所長が、24時間体制の支援現場の様子や難民となった人々の声を緊急報告します。

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2008.1.30
UNHCRは、国内避難民に対する支援を拡大するために、ドナー国に対して、9000万米ドル(約97億円)を超える資金の協力を呼びかけています。UNHCR駐日事務所プレスリリースをご覧ください。

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2008.1.23
1月22日、スペインの名門サッカー・クラブ「FCバルセロナ」が、UNHCRと3年間のパートナーシップ契約を締結しました。このパートナーシップによって、スポーツを通じて難民の子どもたちを励まし、ライフスキルの向上を促す目的があります。UNHCR本部ニュースUNHCR駐日事務所プレスリリースをどうぞご覧ください。

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2008.1.23
ウガンダのUNHCRリラ事務所の高嶋由美子所長が、ウガンダでの国内避難民に対する活動や、ふるさとに帰り始めた人々の最新状況などについて報告します。こちらからご覧ください。

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2008.1.22
主に東京エリアの保育所を対象に、約15万部配布されているフリーペーパー「ゆめのはこ」2008年1月25日発行号で、日本UNHCR協会 事務局長 根本かおるが、難民キャンプの子どもたちとその暮らしについて、教育こそ子どもたちの将来を切り拓いていくキーワードだと述べています。(掲載ページ PDF (234KB))

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2008.1.18
ケニアでは大統領選挙の影響を受け、暴動や治安部隊との衝突で600人近くが殺害され、約25万人の国内避難民が発生しています。UNHCRはその緊急援助対応に追われています。これらの活動に6ヶ月で650万米ドル(およそ7億円)が必要です。UNHCR駐日事務所ニュース(1月9日1月16日)、支援物資配給の様子をご覧ください。皆様の温かいご支援をお願い致します。

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2008.1.18
UNHCRモルネイ事務所に勤務する佐藤友美枝アソシエイト・フィールド・オフィサーが、安定しない治安状況を見定めながら行っているダルフールでの支援活動について、日本の方々へ緊急報告します。こちらからご覧ください。

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2008.1.11
1月12日(土)13:55〜、テレビ東京 ザ・ドキュメンタリー「漂流 イラク難民〜イラク戦争・5年の現実〜」にて、UNHCRの活動やダマスカス事務所で活躍する砂山その子などが紹介されます。イラクでは家を追われ、周辺国などに逃れた難民や国境を越えなくとも避難している国内避難民が400万人以上います。現在最大の受入国は隣国のシリアです。多くの難民は国境のキャンプではなく、首都のダマスカスに集中しています。緊急アピール「イラク難民の子どもたちに教育を!」もあわせてご覧ください。

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2008.1.11
2007年12月7日に放送された「オシゴト交換 第10回」は、保育士の河本さん(仮名)が日本UNHCR協会の活動に取り組み、子どもたちに難民問題を分かりやすく伝えるミッションを果たすという番組内容で、多くの方にご覧いただき、難しく捉えられがちな難民問題を身近なこととして知っていただける機会になりました。
河本さんのようなボランティアの方々にも支えられている日本UNHCR協会の活動が、「オシゴト交換 総集編」(1月18日(金)25時半〜テレビ東京)で放送されます。どうぞご覧ください。

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2008.1.11
私たちもUNHCRを応援しています!」にて、歌手・石井好子さんのチャリティコンサートの開催を通じた支援活動をご紹介しています。どうぞご覧ください。

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2008.1.10
UNHCRサラエボ事務所に勤務する三好正規アソシエイト・プロテクション・オフィサーが一時帰国し、ボスニア・ヘルツェゴビナでの活動について、日本の方々へ緊急報告を行いました。こちらからご覧ください。

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2008.1.9
1月12日(土)11:00〜、子ども放送局「夢スタジオ〜難民の子どもたちを祖国に」で、日本UNHCR協会 事務局長 根本かおるがワークショップに出演し、スタジオの子どもたちと一緒に難民の人々に対する理解を深めていきます。全国の図書館や公民館などでご覧いただけます。こちらからご確認ください。

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2008.1.8
1月8日(火)日本経済新聞 夕刊の「フォーカス」コーナーで、UNHCR本部 ニック・バンプラーグ対外関係総局長が、多国籍企業などとの連携や企業の社会的責任(CSR)に対するUNHCRの期待について語っています。どうぞご覧ください。

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2008.1.8
1月9日(水)18:10〜、NHK(京都放送局)にて、UNHCR駐日事務所 広報アドバイザー 千田悦子が京都出身の国連職員として、2008年への期待や展望などを自身のキャリアパスとあわせて紹介されます。どうぞご覧ください。

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2008.1.8
月刊とらばーゆ」2008年2月号 特集「人生を変える!私の決断」にて、テレビ朝日プロデューサー田原敦子さんと日本UNHCR協会 事務局長 根本かおるの対談が掲載されています。(掲載ページ PDF (221KB))どうぞご覧ください。

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2008.1.8
フィットネスクラブのティップネスが、「フィットネスチャレンジ」プログラムを通じてUNHCRを支援してくれることになりました。入会キャンペーン「フィットネスチャレンジ」の成果に応じた金額相当分の20%をティップネスが負担して、日本UNHCR協会を通して「アフリカ地域の水支援」へと寄付されます。

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