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イベント情報(通年)
2009年
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12月19日(土) <兵庫県>
キャリアフォーラム2009「国際機関で働く」
織田靖子 UNHCR職員が、第1部(12:30~)のパネルディスカッションで登壇いたします。
時間 : 12:30~17:30(開場 12:00)
会場 : 関西学院大学西宮上ケ原キャンパスG号館
参加 : どなたでも自由にご参加いただけます(申込不要) |
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12月18日(金) <東京都>
「music BAR @ cafe ease」
東京・丸の内にて、クラブイベント「music BAR」が開催されます。毎回1500人を超える音楽&ダンス好きが集合するイベントです。本イベント会場でUNHCRの募金活動を実施いたします。皆様のご協力、宜しくお願い致します。
時間 : 18:30~24:00
会場 : 丸ビル1階カフェイーズ(千代田区丸の内2-4-1)
入場 : 無料(1ドリンク500円~、フード500円~)
*music BARは「大手町・丸の内・有楽町地区再開発計画推進協議会」と「文部科学省」が推進する「丸の内元気文化プロジェクト」参加事業です。 |
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12月10日(木)~12月12日(土) <東京都>
「エコプロダクツ2009」
日本最大級の環境展示会「エコプロダクツ2009」に参加します。
UNHCRにとって環境への取り組みは重要な課題です。UNHCRは、「環境保全、包括的アプローチによる環境対策、地元住民の参加、コストパフォーマンス」という4原則を定めた環境ガイドラインに基づき、「みどり一本」プロジェクトという環境に配慮した支援活動を行っています。毎月の自動引落による継続的なご支援、「毎月倶楽部」の紹介も行います。ぜひお立ち寄りください。
時間 : 10:00~18:00(最終日は17:00まで)
会場 : 東京ビックサイト(入場無料) 小間No. N-001
主催 : 社団法人 産業環境管理協会、日本経済新聞社 |
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11月19日(木)~11月22日(日) <宮崎県>
ダンロップフェニックストーナメント2009 終了報告レポート
2002年より、選手サイン入りグッズ販売ならびにプロアマチャリティトーナメントによる収益金をUNHCRの難民援助活動にご支援いただいております。
場所 : フェニックスカントリークラブ(宮崎県フェニックス・シーガイア・リゾート内)
主催 : 住友ゴム工業、フェニックス・シーガイア・リゾート、毎日放送
企画運営 : ダンロップスポーツエンタープライズ |
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11月8日(日)、15日(日) <東京都>
「難民アシスタント養成講座 基礎編」
難民の支援活動に携わるために必要な基礎的知識が得られる講座です。UNHCR 駐日事務所 金児 真依が講師として出席いたします。
時間 : 10:00~17:00
場所 : パナソニックセンター東京(東京都江東区有明2丁目5番18号)
定員 : 60名
参加費 : 12,000円(学生10,000円)
締切 : 2009年10月30日(金)ただし、定員になり次第締切
協力 : UNHCR 駐日事務所
主催 : 特定非営利活動法人 難民支援協会
申込み : 難民支援協会のホームページのお申込フォームからご予約ください。 |
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10月30日(金) <東京都>
外務省・ICRC共催 人道支援シンポジウム「「紛争下における人道支援」
※ヨハン・セルスUNHCR駐日代表が参加します
ICRC、日本政府関係者、国連機関、NGO、JICA等の人道支援関係者、有識者、報道関係者等の参加の下、紛争下における人道支援の特殊性を認識し、人道支援実施機関による経験と知見を共有する場を提供することを目的としています。このシンポジウムは、人道支援関係者を主に対象とするものですが、学生をはじめ、人道支援活動に関心のある方々による幅広い参加を募集します。
時間 : 14:00~19:00(13:30開場)
場所 : 外務省(北国際大会議室)
定員 : 60名
プログラム :
14:00~14:15 開会の辞
14:15~15:45 第1セッション :「人間の安全保障と人道支援」
- 山影 進 東京大学総合文化研究科長・教養学部長(モデレーター)
- 緒方 貞子 国際協力機構理事長
- 鶴岡 公二 外務省国際法局長
- アラン・エシュリマン ICRC東アジア・南東アジア・大洋州事業局長
15:45~16:00 コーヒーブレイク
16:00~17:30 第2セッション :「人道支援要員の安全管理」
- 齋藤之弥 日本赤十字社国際部開発協力課長(モデレーター)
- アラン・エシュリマン ICRC東アジア・南東アジア・大洋州事業局長
- ヨハン・セルス UNHCR 駐日代表
- 筧 克彦 国際協力機構安全管理室長
- 木山 啓子 特定非営利活動法人JEN理事・事務局長
17:30~19:00 第3セッション :
「アフガニスタンにおける人道支援-人道支援の政治化と人道支援原則の相克-」
- 脇阪 紀行 朝日新聞社論説委員(モデレーター)
- 山田 彰 外務省国際協力局参事官
- 谷山 博史 日本国際ボランティアセンター代表理事
- エクリル・アハマドゥ・ハキミ 駐日アフガニスタン大使
- 長嶺 義宣 ICRC駐日事務所長
※当日はWeb中継を予定しています。外務省ホームページ(http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/event/jindou_091030.html)でシンポジウムの様子をご覧頂けます。
主催 : 外務省/赤十字国際委員会(ICRC)駐日事務所
申込み : 参加ご希望の方は、参加申込書に必要事項を記入の上、外務省緊急・人道支援課まで電子メールにて送信ください。
※参加申込書(Word形式)はこちら
席に限りがございますので、ご希望に添えない場合もありますので予めご了承願います。申込を頂いた方には、10月23日(金)を目処に参加の可否をお知らせ致します
締切 : 2009年10月16日(金)
注意事項 : ご来場に際しては、参加確認書(10月23日(金)を目処に参加の可否をお知らせする際、参加可能な方に対して送付致します。)と身分証明書を必ずご持参下さいますようお願い申し上げます。ご持参頂かない場合には、入場をお断りすることがございますので、予めご了承願います。
お問合せ : 外務省緊急・人道支援課(担当:村木・寺垣・木下、電話:03-3580-3311(外務省代表))
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10月3日(土)~10月4日(日) <東京都>
グローバルフェスタJAPAN2009
地球と世界の今を楽しみながら知る2日間に、UNHCRが出展します。また、UNHCR難民映画祭-東京の特別会場として10月3日(土)11:30より、メインステージで2作品を上映します。
※上映作品についてはこちら
日時 : 10月3日(土)~4日(日) 10:00~17:00
場所 : 日比谷公園
入場 : 無料
主催 : グローバルフェスタJAPAN2009実行委員会
共催 : 外務省、国際協力機構(JICA)、(特活)国際協力NGOセンター(JANIC) |
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10月1日(木)~10月8日(木) <東京都>
第4回 UNHCR 難民映画祭-東京 終了報告レポート(駐日事務所ウェブサイト)
世界各地には、迫害や紛争を逃れ、故郷を追われて避難生活を強いられている難民・避難民などが4,200万人*います。今年で第4回を迎える「UNHCR 難民映画祭-東京」は、一人でも多くの方の難民問題への認識の向上を目指す取り組みとして、国連難民高等弁務官駐日事務所(UNHCR)と国連UNHCR 協会が2006年より開催してきました。第4回となる今年も新たに選りすぐった作品の上映を通し、世界の様々な地域で生きる人々の希望、失望、そして力強さを描いた映像を紹介致します。
映画は圧倒的な迫力をもって語りかけ、日本に住む私たちが想像し得ない人生を垣間見るチャンスを与えてくれます。この映画祭を通じて私たちと共に難民を巡る世界を見つめ、困難な状況に置かれながらも力強く生きる人々の心に触れて下さい。
*UNHCRの2009年次報告書『グローバル・トレンド(Global Trends)』 によると、4,200万人のうち1,600万人が難民や庇護申請者であり、残りの2,600万人が国内避難民とされる。
※詳しくは、公式サイトをご覧ください |
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9月9日(水)~9月13日(日) <東京都>
「難民支援活動/毎月倶楽部のご紹介@アリオ西新井」
難民の惨状を見て、何か援助をしたいと思ったことはありませんか。
ひとりひとりの寄付が積み重なることで、ふるさとを追われた多くの難民の生活を支え、希望を与えることが出来ます。ご紹介ブースでは、世界およそ110カ国で難民援助活動を行うUNHCRと、毎月の継続的なご支援「毎月倶楽部」の紹介を行います。ぜひお立ち寄りください。
期間 : 9月9日(水)~9月13日(日)
時間 : 10:00~18:00
場所 : アリオ西新井
(東京都足立区西新井栄町1丁目20番1号)
協力 : アリオ西新井 |
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9月5日(土)~9月6日(日) <神奈川県>
「横浜国際フェスタ2009」
横浜開港150周年Y150の記念イベントとして開催される「横浜国際フェスタ2009」に“環境”のカテゴリーで参加します。
UNHCRにとって環境への取り組みは重要な課題です。UNHCRは、「環境保全、包括的アプローチによる環境対策、地元住民の参加、コストパフォーマンス」という4原則を定めた環境ガイドラインに基づき、「みどり一本」プロジェクトという環境に配慮した支援活動を行っています。毎月の自動引落による継続的なご支援、「毎月倶楽部」の紹介も行います。ぜひお立ち寄りください。
期間 : 9月5日(土)~9月6日(日)
時間 : 10:30~17:00
場所 : パシフィコ横浜 展示ホールB
主催 : 横浜国際フェスタ2009組織委員会 |
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8月28日(金) <東京都>
夏休み 学習訪問スペシャル 「わかる!UNHCRの難民支援活動~入門編~」
国連UNHCR協会では、通常、国際理解・総合学習の一環で、学校単位でUNHCRの活動を学ぶ「学習訪問」を受け付けています。
今回は夏休み自由研究対策として、個人の学生対象にUNHCRの活動~入門編~の講座を設けました。難民ってどんな人?UNHCRはどんな活動をしているの?私たちにできることは?を一緒に学び考えていく内容です。ぜひ夏休みの自由研究としてご活用ください!
 今までに訪問してくださった学校の一覧はこちら
日時 : 8月28日(金)13:00~15:00 (途中、休憩が入ります)
会場 : 国連大学ビル5階 Committee Room 2,3
対象 : 小学校高学年以上高校生まで(付き添いでいらっしゃる保護者も参観可能です)
内容 :
第1部 UNHCRの活動・基本レクチャー(入門編)
第2部 ワークショップ(クイズ等)
定員 : 20名(先着順、参加費無料)
申込み : 申込書 (48KB)をダウンロードし記入の上、FAXかメールにてお申込みください。
Eメール : school@japanforunhcr.org (件名:「夏休みスペシャル・学習訪問」とお書き下さい)
ご注意 :
1. 学習訪問の内容は予告なしに変更をすることがあります。ご了承ください。
2. お申込から1週間たっても返事がない場合は、恐れ入りますがメールにてお問合せください。 |
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8月19日(水)~8月23日(日) <千葉県>
「難民支援活動/毎月倶楽部のご紹介@アリオ蘇我」
難民の惨状を見て、何か援助をしたいと思ったことはありませんか。
ひとりひとりの寄付が積み重なることで、ふるさとを追われた多くの難民の生活を支え、希望を与えることが出来ます。ご紹介ブースでは、世界およそ110カ国で難民援助活動を行うUNHCRと、毎月の継続的なご支援「毎月倶楽部」の紹介を行います。
ぜひお立ち寄りください。
期間 : 8月19日(水)~8月23日(日)
時間 : 平日 10:00~19:00/土・日 10:00~18:00
場所 : アリオ蘇我 アリオモール 2F エスカレーター前
(千葉県千葉市中央区川崎町52-7)
協力 : アリオ蘇我 |
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8月6日(木)~8月9日(日) <埼玉県>
「難民支援活動/毎月倶楽部のご紹介@アリオ川口」
難民の惨状を見て、何か援助をしたいと思ったことはありませんか。
ひとりひとりの寄付が積み重なることで、ふるさとを追われた多くの難民の生活を支え、希望を与えることが出来ます。ご紹介ブースでは、世界およそ110カ国で難民援助活動を行うUNHCRと、毎月の継続的なご支援「毎月倶楽部」の紹介を行います。
ぜひお立ち寄りください。
期間 : 8月6日(木)~8月9日(日)
時間 : 10:00~18:00
場所 : アリオ川口 1階センターゲート
(川口市並木元町1-79)
協力 : アリオ川口 |
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8月2日(日) <愛知県>
難民映画祭2009名古屋 プレシンポジウム「難民を知ってください」
世界的な難民の増加に伴い、近年、日本国内においても難民認定申請者が急増しています。
私たちの身の回りの在日外国人の中に難民がおり、今後の日本政府の難民受け入れ政策のため、市民社会全体で難民の受け入れ態勢を整える必要が出てきています。
その一環として、私たちは難民とはどういう人々なのか、難民はどのように発生し、日本にきているのか等、根本的な難民問題への認識の向上を図っていくため、難民映画祭2009名古屋のプレシンポジウムを開催します。
日時 : 8月2日(日) 11:00~17:00
場所 : JICA中部 セミナールームA [地図]
アクセス :
名古屋臨海高速鉄道あおなみ線ささしまライブ駅下車 徒歩約3分
各線 名古屋駅 徒歩約10分
定員 : 160名
参加費 : 無料
協力 : 国連難民高等弁務官事務所(UNHCR)駐日事務所
お問合せ : 難民映画祭名古屋実行委員会
TEL/052-952-7509、Eメール/info@rffn.org
内容 :
1. パネルディスカッション「難民を知ってください」
パネル参加者 :
Ko Ko Latt (ビルマ、ビルマ民主化支援会代表)
Ssali Vincent Lukwago(ウガンダ、南山大学講師)
Oleg Yershov(トルクメニスタン、名古屋大学大学院国際開発研究科修士課程)
金敬黙(韓国、中京大学国際教養学部准教授)
内海貴啓(日本、名古屋大学大学院国際開発研究科修士課程)
※通訳はつきますが基本的に日本語主体で進行します。
2. 映画上映『HOPE 希望』
※作品紹介…オーストラリア(2008)。117分。日本語字幕
アマール・バスリーはイラクから逃れる前の晩、映画『タイタニック』を観た。18ヶ月後の2001年10月、アマールを含む400人の庇護希望者を乗せた船がオーストラリアの海岸沿いで転覆。生き延びたわずか7人のひとりとして、アマールは生存者の代弁をする一方、プライベートでは病気、そしてかけ離れてしまった家族の現状と向き合う。 |
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7月24日(金) <東京都>
『人権で世界を変える30の方法』出版記念イベント&パーティー
※第一部の『人権で世界を変える30の方法』出版記念トークに、国連UNHCR協会 根本事務局長が参加します
日時 : 7月24日(金)19:00~21:00
場所 : 日比谷グリーンサロン
東京都千代田区日比谷公園1-5(日比谷公園内・霞ヶ関側にあるカフェレストランです)
プログラム :
第一部 : 『人権で世界を変える30の方法』出版記念トーク!
~海のむこうでおきてること、そしてそれをつたえること~
第二部 : 出版記念パーティー
参加費 : 一般 3000円、学生 2000円 ※軽食・フリードリンク付き
主催 : 特定非営利活動法人ヒューマンライツ・ナウ
お申込み : お名前、連絡先、ご所属を明記の上、ヒューマンライツ・ナウ事務局まで
(Eメール/info@ngo-hrn.org、またはFAX/03-3834-2406)
※事前申込みは7月22日(水)まで。当日参加も可能ですが、できるだけ事前にお申込みください |
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7月18日(土)~7月20日(月・祝) <東京都>
「難民支援活動/毎月倶楽部のご紹介@アリオ亀有」
難民の惨状を見て、何か援助をしたいと思ったことはありませんか。
ひとりひとりの寄付が積み重なることで、ふるさとを追われた多くの難民の生活を支え、希望を与えることが出来ます。ご紹介ブースでは、世界およそ110カ国で難民援助活動を行うUNHCRと、毎月の継続的なご支援「毎月倶楽部」の紹介を行います。
ぜひお立ち寄りください。
期間 : 7月18日(土)~7月20日(月・祝)
時間 : 10:00~18:00
場所 : アリオ亀有 1階ウインドコート
(葛飾区亀有3丁目49番3号)
協力 : 株式会社イトーヨーカドー |
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7月11日(土)、12日(日) <大阪府>
「難民アシスタント養成講座 基礎編」
難民の支援活動に携わるために必要な基礎的知識が得られる講座です。
UNHCR 駐日事務所 金児 真依が講師として出席いたします。
場所 : パナソニックセンター大阪(大阪府大阪市中央区城見2丁目1番61号)
時間 : 10:00~17:00
定員 : 50名
参加費 : 12,000円(学生10,000円)※難民スペシャルサポーター割引特典あり
締切 : 2009年7月3日(金)ただし、定員になり次第締切
協力 : UNHCR 駐日事務所
主催 : 特定非営利活動法人 難民支援協会
申込み : 難民支援協会のホームページのお申込フォームからご予約ください。 |
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7月4日(土)、5日(日) <東京都>
アースガーデン夏2009に国連UNHCR協会が参加
春夏秋冬と年4回開催のカルチャークリエイティブ・イベント「アースガーデン夏2009」に参加します。
UNHCRにとって環境への取り組みは重要な課題です。UNHCRは、「環境保全、包括的アプローチによる環境対策、地元住民の参加、コストパフォーマンス」という4原則を定めた環境ガイドラインに基づき、「みどり一本」プロジェクトという環境に配慮した支援活動を行っています。
毎月の自動引落による継続的なご支援、「毎月倶楽部」の紹介も行います。ぜひお立ち寄りください。
時間 : 10:00~17:00
場所 : 代々木公園 イベント広場&並木 国連UNHCR協会ブース
主催 : アースガーデン夏2009 実行委員会 |
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6月17日(水)<東京都>
ABC Cooking Studio主催「世界難民の日」イベント 終了報告レポート
料理教室の「ABC Cooking Studio」にて、「世界難民の日」イベントが開催されます。対談セミナーに、ABC Cooking Studio CEO横井啓之氏と国連UNHCR協会事務局長が登場します。
日時 : 6月17日(水)19:15~21:15頃
場所 : ABCグラウンド(東京本社丸の内 併設セミナールーム)  地図はこちら
参加費 : 無料
募集人数 : 50名
内容 :
1.ABC代表取締役 横井啓之氏と国連UNHCR協会事務局長 根本かおるとの対談
2.難民に関する映像の上映
3.キッチンツールなどのチャリティーバザー
※売上げは全額国連UNHCR協会へ寄付されます
申込み : ABC Cooking Studioのウェブサイトよりお申込みいただけます |
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6月13日(土)<東京都>
国際シンポジウム「新時代の難民保護と市民社会」~アジア太平洋7カ国・地域のNGOの視点から~
※UNHCR駐日代表 ヨハン・セルスが参加します
アジア太平洋地域には世界の難民の約34%(382万人)がいると言われています。近年、日本をはじめ、同地域での難民受入れや政策には大きな変化が起きており、新たな支援のあり方が模索されています。今回のシンポジウムでは、豪州、香港、日本、韓国、マレーシア、タイ、米国の難民保護の専門家と共に、それぞれの難民受入れの現状や市民社会の役割を紹介し、「新時代」の難民保護のあるべき姿について考えます。
日時 : 6月13日(土)10:30~16:30 (受付10:00~)
場所 : 女性と仕事の未来館 4階ホール
(東京都港区芝5-35-3 最寄駅 JR「田町」駅 三田口(西口)より徒歩3分/都営浅草線・三田線「三田」駅 A1出口より徒歩1分)
参加費 : 無料
定員 : 250名
申込み締切 : 6月11日(木)
主催 : 特定非営利活動法人 難民支援協会
詳細、申込み : 特定非営利活動法人 難民支援協会のサイトをご覧ください。 |
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6月1日(月)~6月30日(火) <東京都>
「世界難民の日(World Refugee Day) in LaQua~私たちにできることは~」
東京ドームシティ ラクーアでは6/1(月)~6/30(火)の期間、世界難民の日(World Refugee Day)in LaQuaを開催します。
・募金箱設置 : ラクーア各所に募金箱を設置、集まった募金は国連UNHCR協会を通じてUNHCRの難民支援活動に役立てられます。また、6月14日(日)はガールスカウトによる募金活動も行われます。
・難民写真パネル展示・DVD上映 (場所 : ラクーアビル3F・4F中央エレベーター前)
・Vlidge(ヴリッジ)チャリティ音楽ライブ
日時 : 6月20日(土) 15:00~
会場 : ラクーアビル1F ラクーアガーデンステージ
主催 : 東京ドームシティ ラクーア |
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5月30日(土)、31日(日) <東京都>
世界難民の日記念イベント
「ふだん着の国際協力―町田から世界へメッセージを発信しよう―」
服と本のリサイクル回収イベントがミーナ町田隣接 市民広場にて開催されます。
また、5月31日(日)13:00からのトークイベントでは、庄野真代さん、木山啓子さん(JEN)、小柴英子さん(UNIQLO)とともにUNHCR駐日事務所 広報官 守屋由紀が参加いたします。
期間中、回収された服や本は、海外の難民キャンプへの寄付や、小学校の建設費用に充てられます。
場所 : ミーナ町田隣接 市民広場
日時 : 5月30日(土)、31日(日) 11:00~18:00
イベント :
■ 5月31日(日) 13:00~
「私たちが今できること -スーダン、グルジアなどの現場から最新報告-」
■ 5月31日(日) 15:00~
「ミニライブ: 国境なき楽団 庄野真代」 |
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5月28日(木)〜5月31日(日) <茨城県>
「三菱ダイヤモンドカップゴルフ2009」 終了報告レポート
今年も「ふれあい、感動、チャリティ」をテーマに、UNHCRの難民援助活動にご支援くださいます。
場所 : 大洗ゴルフ倶楽部
主催 : 三菱グループ、関西テレビ、SRIスポーツ
特別後援 : 国連UNHCR協会
協力 : UNHCR駐日事務所
お問合せ : 三菱ダイヤモンドカップゴルフ大会事務局 Tel/03-3262-3380
※TV放送スケジュールはこちらをご覧ください。 |
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5月23日(土) <東京都>
「第2回 新宿・町の学校」
共助・共生のまちづくりを地域から考える「町の学校」が、新宿区花園小学校の学校開放教室で開講されました。
5月23日に行なわれる第2回では、UNHCR 駐日事務所 総務・経理担当官 千田悦子が講演をいたします。事前予約が必要となります。
テーマ : 「自分の変革から周りの変革へ」
講師 : 千田悦子/ UNHCR駐日事務所 総務・経理担当官
場所 : 新宿区立花園小学校・第一会議室(新宿区新宿1-22-1)
時間 : 15:00~17:00
申込み : 特定非営利活動法人 コミュニティプレス東京のウェブサイト内にあるPDFファイルをご覧ください。 |
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5月21日(木)~6月7日(日) <神奈川県>
「難民支援活動/毎月倶楽部のご紹介@ららぽーと横浜」
難民の惨状を見て、何か援助をしたいと思ったことはありませんか。
ひとりひとりの寄付が積み重なることで、ふるさとを追われた多くの難民の生活を支え、希望を与えることが出来ます。ご紹介ブースでは、世界120カ国で難民援助活動を行うUNHCRと、毎月の継続的なご支援「毎月倶楽部」の紹介を行います。
ぜひお立ち寄りください。
期間 :
5月21日(木)~5月24日(日)
5月28日(木)~5月31日(日)
6月4日(木)~6月7日(日)
時間 : 木・金 11:00~19:00、土・日 10:00~18:00
場所 : ららぽーと横浜 2F サウス・カーブモール(マークス&ウェブ前)他
(神奈川県横浜市都筑区池辺町4035-1)
協力 : ららぽーとマネジメント株式会社 |
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5月15日(金)<東京都>
「日本における庇護:難民の保護、支援、定住をめぐって」
2008年には難民申請者が1,599人まで増え、難民認定・人道配慮による在留特別許可等も増加するなど、日本における難民保護に関するイメージは変わりつつあります。また、2010年から3年間にわたり第三国定住のパイロットケースを実施という閣議了解も大きな前進の一歩としての期待が寄せられています。
しかしながら、難民申請者と難民は難民認定、収容やその代替措置など、いくつかのハードルに直面しています。また、社会への統合・定住も重要な課題です。政府の第一義的な責任・役割に加え、NGOや他の地域に根ざした団体も、難民の定住の実現に重要な役割を果たします。
本シンポジウムでは、政府機関、学術関係者、NGO等の専門家と難民自身により、難民保護と支援、そして定住と第三国定住に関する課題への取組みや期待などについて、パネルディスカッションを通じて議論がなされる予定です。
日時 : 5月15日(金)13:00~18:00
場所 : 国連大学ビル 3階 ウ・タントホール
(JR渋谷駅から徒歩10分、東京メトロ表参道駅 B2出口から徒歩5分)
定員 : 300名
言語 : 日本語・英語(日英同時通訳付き)
主催 : 外務省、UNHCR駐日事務所
申込 : 入場無料。申込の詳細につきましては5月4日よりUNHCR駐日事務所のホームページに掲載されますのでご覧下さい 。
プログラム(予定、敬称略):
| 12:30~13:00 |
受付 |
| 13:00 |
開会の辞(外務省) |
| 13:05~13:55 |
基調講演
緒方貞子
(独立行政法人 国際協力機構[JICA]理事長、元国連難民高等弁務官)
逢沢一郎(衆議院議員・UNHCR国会議員連盟事務局長)(調整中)
エリカ・フェラー(国連難民高等弁務官補[保護]) |
| 14:00~15:00 |
日本における庇護と支援
・背景:難民申請者の増加
・難民認定における公正性、効率・迅速性の重要性
・難民申請者の接受・支援の状況
・パートナーシップの拡大 (政府と市民社会)
パネリスト(50音順、敬称略):
石川えり(特定非営利活動法人 難民支援協会[JAR]事務局長)
ジェローム・カス
永野貫太郎(弁護士、日弁連国際人権問題委員会副委員長、難民審査参与員)
山神進(立命館アジア太平洋大学[APU]アジア太平洋学部長)
モデレーター:上田秀明(外務省参与、人権人道担当大使)
コメンテーター:エリカ・フェラー |
| 15:00~15:45 |
質疑応答 |
| 15:45~16:00 |
休憩 |
| 16:00~17:00 |
日本における第三国定住と定住:
背景:第三国定住パイロットケース導入の閣議了解
(第三国定住難民を含む)難民の定住促進における議題と戦略
・難民の定住のための政府、地方自治体、市民社会間のパートナーシップ
パネリスト(50音順、敬称略):
軽部洋(財団法人アジア福祉教育財団難民事業本部長)
志野光子(外務省人権人道課課長)
Saw Ba Hla Thein (カレン・インフォメーション・スペースコーディネーター)
高橋秀和(横浜市都筑区福祉保健センターこども家庭支援課担当係長)
学術関係者(調整中)
モデレーター:長有紀枝(特定非営利活動法人 難民を助ける会[AAR]理事長)
コメンテーター:エリカ・フェラー |
| 17:00~17:45 |
質疑応答 |
| 17:45~18:00 |
閉会の挨拶
ヨハン・セルス(UNHCR駐日代表) |
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3月27日(金)<東京都>
EKIDEN for PEACE 2009 タンザニア 難民キャンプ 駅伝プロジェクト 報告会
※タンザニア難民キャンプ駅伝大会に関するUNHCR駐日事務所のニュースはこちら
スポーツを通じた難民支援は、UNHCRが掲げる難民支援の活動の1つです。今年2月に、UNHCRは早稲田大学平山郁夫記念
ボランティアセンター(WAVOC)と共催で、タンザニアのムタビラ難民キャンプで駅伝大会を開催しました。
この企画は、元マラソン選手である瀬古利彦氏の呼びかけのもと、昨年9月に富士吉田で行われたチャリティー駅伝大会で、参加者から寄付されたTシャツを難民キャンプに届け、日本とアフリカを「EKIDEN」でつなぐことを目的に開催されました。
タンザニアはアフリカで最大の難民受入国の一つであり、また、瀬古氏と現役時代多くの名勝負を繰り広げたジュマ・イカンガー氏の出身国でもあります。UNHCRでは両氏およびWAVOCと協同で「EKIDEN」を通じて、タンザニアのブルンジ難民キャンプで駅伝を普及させる難民支援を行ないました。
タンザニアでの駅伝大会の終了に当たり、タンザニア駅伝大会開催の様子や、タンザニア難民支援の背景を参加者や援助関係者が紹介する、報告会を開催します。
日時 : 3月27日(金)14:30~17:00
場所 : UNハウス(国連大学ビル)5階 エリザベス・ローズ会議場
(JR渋谷駅から徒歩10分、東京メトロ表参道駅 B2出口から徒歩5分)
主催 : UNHCR駐日事務所
共催 : 早稲田大学平山郁夫記念ボランティアセンター(WAVOC)
協賛 : 株式会社ナイキジャパン
協力 : 富士急トラベル株式会社
申込方法 : 以下の情報を記載のうえ、jpntosym@unhcr.org宛までお申込下さい。
・ 件名:「3月27日イベント参加希望」
・ 氏名 (読み仮名)
・ 所属/団体
・ 電話番号
・ Eメールアドレス
問合せ : UNHCR駐日事務所 広報室
TEL/03-3499-2310 Eメール/jpntosym@unhcr.org
プログラム(予定、敬称略):
| 14:30~14:40 |
開会挨拶 UNHCR駐日代表 ヨハン・セルス |
| 14:40~15:00 |
富士山チャリティー駅伝大会の概要説明
WAVOCアドバイザー 吉田明弘
WAVOC客員講師 長島美紀 |
| 15:00~15:10 |
タンザニアにおける難民の状況とムタビラ難民キャンプの概要説明
UNHCR駐日事務所 上月光 |
| 15:10~15:25 |
アフリカ・大湖地域の地域情勢の解説
早稲田大学 国際教養学術院 准教授 片岡貞治 |
| 15:25~15:45 |
タンザニア・ムタビラ難民キャンプでの駅伝を通した支援
早稲田大学学生 |
| 15:45~16:05 |
瀬古利彦による講演と感想 |
| 16:05~16:15 |
タンザニアからのメッセージ(代読) ・ジュマ・イカンガー
・ブルンジ難民
・UNHCR現地スタッフ |
| 16:15~16:25 |
来賓有識者による講評
外務省 国際協力局 人道支援室室長 貴島善子
在日タンザニア大使館からのメッセージの代読(未定) |
| 16:25~16:35 |
日本の皆さんができるブルンジ難民への支援について
国連UNHCR協会 中村恵 |
| 16:35~16:55 |
会場の参加者からの質疑応答 |
| 16:55~17:00 |
閉会の挨拶
WAVOC事務長 外川隆 |
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3月14日(土)、15日(日)、20日(金・祝)<広島県>
「平和構築分野の人材育成のためのパイロット事業」
外務省委託事業「平和構築分野の人材育成のためのパイロット事業」の一環として、3月20日、21日、世界各国の平和構築に携わる機関の人材育成の専門家が広島に集い、平和構築分野の人材育成の現状と展望について話し合うワークショップが開かれます。UNHCR 駐日事務所 副代表 岸守一がファシリテーターとして参加します。
ワークショップは非公開ですが、20日の午後は、一般市民の方々に向けて、広島国際会議場「ヒマワリ」にて公開のシンポジウムが行われます。
日時 : ワークショップ 3月14日(土)、15日(日)/公開シンポジウム 3月20日(金・祝)
場所 : 合宿/アステールプラザ(広島市中区加古町)
公開シンポジウム/広島国際会議場「ヒマワリ」(広島市中区中島町)
参加費 : 宿泊費、参加費無料
募集人数 : 30名(定員になり次第締切)
応募締切 : 3月6日(金)
主催 : 広島平和構築人材育成センター
共催 : 外務省、特定非営利活動法人ピースビルダーズ
募集要項、申込み : ピースビルダーズのホームページをご覧ください。 |
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3月6日(金)、7日(土) <東京都> 終了報告レポート(トッパンウェブサイト)
凸版印刷株式会社主催 第2回トッパンチャリティコンサート
教育を受けることが困難な難民の子どもたちの識字率の向上を目指し、凸版印刷株式会社主催による第2回トッパンチャリティコンサートの開催が決定しました。チケット収入の一部は、国連UNHCR協会を通じ、難民キャンプの子どもたちの教育支援に役立てられます。
日時 : 3月6日(金)19:00開演
出演者 : 奥村愛 ヴァイオリンリサイタル(ピアノ山田武彦)
日時 : 3月7日(土)15:00開演
出演者 : 舘野泉 ピアノリサイタル
場所 : トッパンホール(東京都文京区水道1-3-3)
チケットのお求めなど、詳細はこちらをご覧ください。 |
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2月28日(土)<東京都>
「WAAFゼロトレランスデー」
2月6日の国際的なストップFGMアクションデー、「FGMゼロトレランスデー」にちなみ、FGM廃絶を支援する女たちの会(WAAF)が開催するイベントです。UNHCR広報アドバイザー 千田悦子が講演を行います。
時間 : 12:00(開場)~16:00
場所 : 江東区教育センター 大研修室(東京都江東区東陽2-3-6)
参加費 : 無料(カンパ歓迎)
主催 : FGM廃絶を支援する女たちの会(WAAF)
プログラム :
12:00 開場(パネル展示をご覧ください)
12:30 FGMとWAAFの活動について(人体模型)
13:00 UNHCR広報アドバイザー 千田悦子 講演
「ソマリ難民とFGM - 現場の経験から」
14:30 アフリカダンス(モカ・エチオピア・ダンスグループ)
15:10 IAC総会報告
16:00 終了
お問合せ : 070-5594-4212(林) |
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2月21日(土)、22日(日) <兵庫県>
「アフリカ支援への多様な視点」
外務省主催の「対アフリカ人道支援セミナー」シリーズの第3弾として、2日間のセミナーが神戸国際会議場にて開催されます。
※UNHCR 駐日代表 ヨハン・セルスが22日(10:05‐11:35)のパネルディスカッションに出席します。
※22日(日)に、UNHCR駐日事務所の機関誌『Refugee is…』 4号(特集「平和構築と景観設計(ランドスケープデザイン」)が
発表・配布されます。(13:00よりUNHCR 駐日事務所 副代表 岸守一が紹介をいたします)
日時 : 2月21日(土)10:00~17:20、2月22日(日)10:00~15:35
場所 : 神戸国際会議場3階 国際会議室(神戸市中央区港島中町6-9-1)
言語 : 日・英(同時通訳)
参加費 : 無料
主催 : 外務省
共催 : UNHCR/WFP/UNICEF
申込み : 外務省のホームページをご覧ください。 |
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2月14日(土)、15日(日) <東京都>
「難民アシスタント養成講座 基礎編」
難民の支援活動に携わるために必要な基礎的知識が得られる講座です。UNHCR 駐日事務所 金児 真依が講師として出席いたします。
時間 : 10:00~17:00
場所 : パナソニックセンター東京(東京都江東区有明2丁目5番18号)
定員 : 60名
参加費 : 12,000円(学生10,000円)
締切 : 2009年2月6日(金)ただし、定員になり次第締切
協力 : UNHCR 駐日事務所
主催 : 特定非営利活動法人 難民支援協会
申込み : 難民支援協会のホームページのお申込フォームからご予約ください。 |
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1月17日(土)、18日(日)<東京都>
「エコスポフェア」
東京ドーム ラクーアにて、募金をして「エコ」に関連したゲームに参加いただける「エコスポフェア」が開催されます。集まった募金は、東京ドーム ラクーアから国連UNHCR協会に寄付され、UNHCRの環境プロジェクトに役立てられます。
※1月1日~31日の間、ラクーア ショップ&レストラン各所にUNHCRの募金箱も設置されます。
主催 : 東京ドーム ラクーア
会場 : ラクーアガーデン1Fイベント広場(成城石井前)
時間 : 各日11:00~16:00(予定)
※荒天の場合中止となります。 |
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1月14日(水)<東京都>
桜美林大学大学院 国際協力専修 公開セミナー
「難民への国際協力-根本かおる 国連UNHCR協会 事務局長が語る!」
国連UNHCR協会 事務局長 根本かおるが、「難民への国際協力-UNHCRの難民支援の現場より」をテーマとした講演を行います。卒業生のみならずどなたでもご参加いただけます。どうぞお越し下さい。
日時 : 1月14日(水)18:30~20:30
会場 : 桜美林大学 四谷キャンパス 地下1階ホール
(東京都新宿区四谷1-21 日米英会話学院・桜美林大学大学院ビル内)
参加 : 無料(定員:95名)
主催 : 桜美林大学大学院 国際協力専修・リベラルアーツ学群国際協力専攻
お問合せ : 桜美林大学事務室(TEL/03-5367-1321、場所等)、佐藤以久子准教授(TEL/042-797-9793、内容) |
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