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ご参考に : 本
難民に関する本をご紹介します
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「私の仕事 国連難民高等弁務官の十年と平和の構築」
UNHCR退官後、初めてまとめられた待望の著書です。UNHCR時代から雑誌『外交フォーラム』に掲載された日記、インタビュー、さらにアフガニスタン復興支援国際会議前後のスピーチなどによって構成されています。
緒方貞子著
草思社刊 |
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「私の仕事道」
福沢 恵子 監修
日本能率協会マネジメントセンター 編
日本UNHCR協会 事務局長 根本かおるが、難民支援に携わるようになった経緯や支援現場における組織マネージメントなどについて語っています。 |
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「アンジェリーナ・ジョリー 思いは国境を越えて」
オスカー女優であるジョリーがUNHCR親善大使として難民キャンプを訪問した様子を自ら綴ったドキュメント
産業編集センター刊 |
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「アフガニスタン祈りの大地」
千田悦子著
清流出版刊
生き延びるのに精一杯だった−この人たちのことを忘れてはいけない! タリバン政権下でUNHCRカンダハール事務所に勤務していた著者のアフガン体験記。 ※清流出版サイト「文化・社会科学」コーナーに紹介されています。
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「国際緊急人道支援」
内海成治・中村安秀・勝間 靖 編
ナカニシヤ出版
UNHCR駐日事務所 広報アドバイザー 千田悦子が、第II部 国際緊急人道支援の組織と活動の「4 国連難民高等弁務官事務所(UNHCR)」を執筆しました。
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「国境という現場から」
国連職員として難民支援に携わった日
杉原 たみ著
文芸社刊 |
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「ママ・カクマ〜自由へのはるかなる旅」
石谷敬太編
石谷尚子訳
評論社刊 |
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「いまあなたにできる、50のこと」〜ボランティア、最初の一歩の踏み出し方
WAVE出版刊
売り上げの一部が難民支援に寄付されます。 |
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「貧しさをなくしたい(14歳になったら考える地球を救う仕事 2)」
汐文社 |
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「アフガニスタンの少女、日本に生きる」
虎山ニルファ著
草思社刊 |
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「生かされて。」
イマキュレー・イリバギザ著
スティーヴ・アーウィン著
堤江実訳
PHP研究所刊
1994年、ルワンダ。100日間で100万人のツチ族が虐殺された。トイレの隅で神との対話を力に生き抜いた女性の衝撃の手記。 |
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「ふるさとをはなれた種は」
故郷を離れた種が難民となった人々を想起させます。
この絵本の売上の一部はUNHCRの難民の子どもたちの援助活動に寄付されます。
うた 田中章義
絵 きたやまようこ
教育画劇刊 |
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「未来」をください 世界の難民の子らに、希望の光を
世界10地域26人の子供達が、難民として凄惨な状況に至った経偉を紹介
小学館刊
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