国連の難民援助活動に協力したい。そのための公式支援窓口です。国連UNHCR協会
国連UNHCR協会 国連UNHCR協会  
HOME 国連UNHCR協会について ご寄付 お問合せ

イメージ
イメージ

イメージ

イメージ

今寄付する
毎月、寄付する

国連UNHCR協会について

UNHCRの難民援助活動

 ナビUNHCRとは? 難民とは?

 ナビアジア地域

 ナビアフリカ地域

 ナビ中東 ・ 北アフリカ地域

 ナビヨーロッパ地域

 ナビアメリカ地域

 ナビ環境

 ナビ女性

 ナビ子ども

 ナビ

 ナビ教育

 ナビ医療

 ナビ難民支援の現場から

ご寄付について

個人の皆様へ

団体・学校の皆様へ

企業の皆様へ

資料コーナー

ご支援報告

よくあるご質問


メールニュース
ダイレクトメールによるご支援のお願い
From the Field ~難民支援の現場から~
UNHCR親善大使 アンジェリーナ・ジョリー
私たちもUNHCRを応援しています!
遺贈

UNHCR駐日事務所
協会twitterアカウント

国連UNHCR協会のtwitterアカウントを公開しています。ぜひフォローください。



携帯サイトはこちらから↑

RET

HOME > UNHCRの難民援助活動 > 医療

医療

ナビ マラリア ナビ HIV/AIDS
イメージ

緊急事態では、多くの人命が奪われ、多くの病人が生じます。その主な原因は、コレラ、肺炎、はしか、栄養失調、マラリアです。さらに不慣れな環境、貧困、将来への不安、人口の過密度、質・量ともに不十分な水、劣悪な衛生環境、不適切な住居、食料不足などの要因によって、病気にかかる確率はさらに高まります。また、無力感や不安感という難民社会に蔓延しがちな心理状態は、性暴力の増加やエイズなどの性感染症の拡大にも影響します。しかし資金不足のために、基本的な医薬品や医療器具などが不足しがちなのが現状です。

マラリア

今アフリカ全体で、マラリアの治療を受けられないために、1日に3,000人もの子どもが、かけがえのない命を落としています。マラリアに感染しても適切な治療を受けられない場合、乳幼児の90%は、48時間以内に亡くなってしまいます。

HIV/AIDS

難民や避難民は特にHIV/AIDSに感染する危険が高い事が、2001年の国連エイズ特別総会で認識されました。しかし、多くの国でHIV/AIDS感染者はあふれており、難民、国内避難民、帰還者などUNHCRが援助の対象としている人びとはなかなかHIV関連サービスを受けられない状況です。

イメージ
ナビ みんなで支えよう! 国連の難民支援活動に、温かいご支援をこちらから

イメージ
イメージ
ENGLISHプライバシーポリシー利用規定リンク集サイトマップアクセス
特定非営利活動法人 国連UNHCR協会 ※2010年9月24日、国連UNHCR協会は移転しました。
〒107-0062 東京都港区南青山6-10-11 ウェスレーセンター3F TEL/03-3499-2450 FAX/03-3499-2273
Copyright (C) 2001-2012 Japan for UNHCR. All Rights Reserved.