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【緊急】ミャンマーのサイクロン被害に関するUNHCRの緊急支援(フォトギャラリー)
| ヤンマー株式会社様より、ミャンマー・サイクロン緊急支援のために、発電機62基を寄贈していただき、UNHCRの事業実施パートナーらの手に届けられました |
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【Naw Lwaiちゃん(12歳)】
Naw Lwaiちゃんの母親も含め、多くの人がサイクロンで犠牲になりました。母親の変わり果てた姿を見つけたとき、Naw Lwaiちゃんは大きな衝撃を受けました。現在はヤンゴンで支援を受けていますが、父親とは離れ離れとなり、未だ再会は果たせていません。「今、欲しいものは?」というUNHCR職員の問いかけに対し、「お父さんに会いたい。お母さんにも会いたい」と答えました。将来の夢はお医者さんだ
【Hlyan君(7歳)】
自宅から運び出した家財道具の前でたたずむHlyan君と母親。サイクロンで家が倒壊したため、住む場所がありません。「今、欲しいものは?」というUNHCR職員の問いかけに対し、Hlyan君は「家を建て直すために誰かに助けほしい」と答えた。彼の将来の夢はお医者さん
| UNHCRのビニールシートを使って屋根が再建されている |
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| 5月15日には、被災者にUNHCRの毛布が支給され、温もりを届けることができた |
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| 被災者にUNHCRのビニールシートが届けられ、破壊された屋根の修理に生かされている |
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| ミャンマーの首都ヤンゴンに届けられたUNHCRの支援物資。被害を受けた地域に支援物資が届けられた |
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| タイからミャンマーに向けて、緊急支援物資を運ぶUNHCR職員。タイからミャンマーに運ばれる、国連として最初の支援物資となった |
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| ドバイの倉庫からミャンマーに届ける支援物資の荷積みを行うUNHCR職員 |
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| サイクロンの被害を受け倒壊した家屋とその被災民たち |
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支援物資をタイからミャンマーへ送るUNHCR職員 |
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ドバイからミャンマーに届いた支援物資をUNHCRのパートナー機関のNGOのトラックに直接積み込み、被災地へ届ける |
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UNHCRの支援物資である毛布を受け取った、二人の子どもがいる女性 |
国連UNHCR協会では、「ミャンマー サイクロン被害」への緊急募金を受け付けています。
郵便局 : 口座番号 00140-6-569575 加入者名 UNHCR協会
※通信欄に「ミャンマー サイクロン被害」とご明記下さい。
※振込み手数料は「加入者負担」です。用紙が必要な場合はご連絡ください(03-3499-2450)。
銀行 : (1)三菱東京UFJ銀行 青山支店 普通口座 5251034
(2)三井住友銀行 渋谷駅前支店 普通口座 3478195
口座名:((1)・(2)とも) UNHCRキョウカイ
◆ 当緊急支援に必要な資金を上回るご協力をいただいた場合、ミャンマー国内およびミャンマー難民の援助活動に充当させていただくことがありますので、何卒ご了承願います。
お寄せいただいているご寄付の一部を「ご支援報告」にてご紹介しています。 |
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